プレミアな飛行機のブリキモデル”シュコー:エレクトロラディアント5600”
エレクトロラディアント5600は
100年近い歴史を誇る世界的プレミエ”シュコー”が1000台限定で復刻した自信作です。

モチーフは世界初のターボプロペラ4発機“ビッカース・バイカウント”
昔ながらのブリキ玩具の中で最も人気のある物の一つです。
*オリジナルは1957年から1968年に生産されました。

当モデルは暖か味のあるブリキの風合いと
キャノピー内のフィギュアなど味わい深い作り込みが魅力です。

そして全長約42cm/全翼48cmの大きなボディの中には豊富なギミックが隠されています。
下記にモデルの特徴と動きの概略をご紹介します。

機体前部のスイッチはメインスイッチ。動作のオン・オフを行います

さらに機体後部のスイッチでオートマチック機能を選択すると
プロペラが一つ一つ動き始め、機体が前方に暫く進み、
停止後プロペラが一つ一つ停止します。
この一連の動作はリピートされ、ブリキモデルならではの独特の動きを楽しめます。

また機体後部のスイッチでノンストップを選択すると
プロペラ回転と前進を連続して行います。

方向転換はワイヤー製のリモートボックスで行います。
この仕組みもクラシカルな雰囲気です。
キャノピー下には豆球による前照灯が進行方向を照らす憎い演出が隠されています。

パッケージは可愛いイラストが描かれた二重豪華箱で
プレミアに相応しい佇まいを持っております

また当モデルはドイツのフラッグキャリア”Lufthansa”仕様です。
ドイツの老舗シュコーとのダブルネームが尾翼に描かれ、
コレクションモデルとしての華を与えています。

シュコー:エレクトロラディアント5600…
懐かしさとハンドメイドの風合いを感じさせる おすすめモデルです。
*こちらは モデルカー達との比較フォトです。
ブリキモデルの重厚感・大きさが伝わってきます。

黒いパッケージが1/43スケール、赤が1/72スケールです

当モデルは
製造メーカーはイクソモデル製、




1991年ルマン … オレンジとグリーンに塗り分けられたマシーンが、世界の頂点に立った。

